現在、2タイプを販売中!
●PPタイプ「ポリプロピレンタイプ」
薄くて加工のしやすいシート。一般家庭から店舗、工場などで交換可能場所でのご使用をおすすめします。カラーは3色(サックスブルー、ブラック、アイボリー)。
●PEタイプ「ポリエステルタイプ」
PPタイプと比べると少し厚めで、柔らかな風合いの仕上げになったシート。床下や屋根裏等、交換しにくい場所での利用に最適です(施工業者様向け)。カラーはアイボリー
※どちらも同容量のシリカゲルを使用しております。

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当社のシリカクリンは調湿効果も抜群で呼吸するに吸放湿する素材です。ケイ素(土)からできている安心・安全な素材ですのでどこでも使用できる非常にすぐれた素材です。

△①黒だけの備長炭シートと違い、シリカクリンの業務シートは、ブルーやアイボリーをご用意しています。△
△②折りたたみ発送ではなく、ロール巻き発送致します。製品に折り目ができません。△

この機会にシリカクリン業務用カッティングシートをご購入下さい。

備長炭との違いシリカクリン業務用カッティングシート

@⑦*R備長炭とシリカゲルの違いはこんなに違います!

備長炭もシリカゲルも多孔質という素材という意味では同様の素材です。効果も調湿・消臭と同じような機能をもっています。では何が違うかというとそれはずばり表面積がちがいます。

▽②備長炭の多孔質表面積・・・1gで約250~300㎡△
▽③シリカゲルの多孔質表面積・・・1gで約450㎡△
このように同じ1gで約1.5倍シリカゲルのほうが表面積が大きいのです。それにシリカゲルは多孔質の穴の中に物理的吸着するのと同時に科学的な吸着の同時に行い、その分吸着力が強いのです。吸湿効果でいえば圧倒的にシリカゲルが強いといえるでしょう。
―①―また当社のシリカクリンはその吸着力の強いシリカゲルをさらに表面積を広げる加工をしており、塊状(袋状)にした製品の約5~10倍の表面積を確保しております。そのため、
表面積の広いシリカゲルをさらに表面積を確保したシート状に加工するという理にかなった製品です。

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水取りタイプとの比較

この機会にシリカクリン業務用カッティングシートをご購入下さい。。

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